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公明党は37代連続の参議院法務委員長

339 名前:可愛い奥様[] 投稿日:2012/11/17(土) 03:29:51.66 ID:vbsfYNJk0

”検察・警察”と”創価学会・公明党”との関係を教えてください。


公明党は和泉覚氏(S40年7月30日)より今回の松あきら氏(H21年10月26日)で37代連続の参議院法務委員長となり途中一度も他党に渡したことはありません。

もちろんこれは単なる偶然ではありません。

さらに東京都議会の「警察・消防委員長」のポストも40年以上独占しています。

なぜ、公明党・創価学会が”法務”を重視するのか。

国会の各委員長は各党が議席数に応じて分け合う慣例があります。

法務委員会は刑法や民法をはじめ法律改正全般にかかわり、法務省と検察庁、裁判所の予算を審議します。わかりやすくいえば、衆参の法務委員長が首を縦に振らなければ、法務省は法律一つ、予算一つも通せません。

そうした司法行政に決定的な影響力を持つ参院法務委員長ポストを、過去44年間にわたって公明党が独占してきました。

また、公明党が法務委員長を押さえているのは、池田大作氏の国会喚問を阻止する、いわば“拒否権”発動をできるようにするためだとも言われています。

創価大学が法科大学院開設の認可を受けることができたのも、法曹界に学会シンパを着々と増やしてきたのも、参院法務委員長ポストをがっちり握って法務・検察、裁判所ににらみを効かせてきたからと言われています。公明党にとって大きな政治利権を得るポストだろう。

創価学会絡みの犯罪が立件されないで、もみ消されてきたと訴える犯罪被害者も少なからずいます。

—某質問板
 これ貼ったらまたパソ落ちるわ。