慰安婦含めた反日捏造史を出版 歴史学者 田中利幸 女性名で米国人をダマす幼稚な詐欺

121 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@転載は禁止 [] :2014/09/05(金) 22:08:52.96 ID:Hv5Ji+Xk (1/2)
英国のインディペンデン紙1992年8月の記事に、メルボルン大学の歴史学者、福井出身の43歳(当時)である
歴史学者田中が、以下のように証言していると、掲載されていました。
「日本兵たちが、敵や市民の人肉を食べたという証拠になるメモ、オースラリア兵(及び一般民)、インドネシア人、
パプアニューギニアにいたアジア人強制奴隷も含めた100以上の(日本兵による)人肉喰いの確かな証拠・証言を集めた。
また、フィリピンでの人肉喰いの証拠も複数見つけた。」
英文では、Mr Tanaka, a 43-year-old scholar from Fukui in western Japan という人による証言です。

http://www.independent.co.uk/news/world/japanese-troops-ate-flesh-of-enemies-and-civilians-1539816.html
当時、日本にいた、Terry Mccarthyという東京駐在外人記者の情報が、英本国でも取上げられたようです。

で、この日本人証言者は、田中利幸という広島私立大の平和研究所で勤務していることがわかりました。
http://www.hiroshima-cu.ac.jp/modules/peace_j/content0033.html
http://dogma.at.webry.info/200704/article_12.html

オーストラリア人女性と結婚しているので、英語圏中心で(英語で)、慰安婦含めた反日捏造史を出版しており、海外では、日本の歴史謀略を暴くための
重要歴史学者だというお墨付きがあるようです。

ところで、田中は、在日なのでしょうか? 反日まっしぐらです。
それとも、当時、人種差別が酷かった、オーストラリアで平和に過ごすため、オージーや(大勢いる)中韓の移民たちと仲良く暮らすために、
彼らの思想と同化したほうが、便利だった?
国籍取得や大学での仕事のポジションを手に入れるのにも、反日をテーマにした記事を書いたほうが、
手っ取り早く、日本と戦争した国々から、講演会にも招かれ仕事が増えるのは一目瞭然。


122 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@転載は禁止 [] :2014/09/05(金) 22:09:23.55 ID:Hv5Ji+Xk (2/2)
>>「強制性」の最大の論拠としては2002年に米英両国で出版された「日本の慰安婦」(田中ユキ著)という英文の書を挙げた。…
、「強制性」の最大の論拠としては2002年に米英両国で出版された「日本の慰安婦」(田中ユキ著)という英文の書を挙げた。…
はぁ?? と、ところがぁ…。 謎の“女” ユキ・タナカの正体
…何と、ユキ・タナカも「広島平和研究所」の研究員だそうだ。同研究所のHPに「田中ユキ」の名前は現在ない…怪しい。
実は、田中ユキと田中利幸は同一人物なのではないか?
プロフィール欄をよく読むと著書の紹介として「His books~」とある。田中ユキが女ならば「Her books」だ。つまり田中ユキは男なのだ。
殆ど確定と言って良いだろう。田中ユキは田中利幸の別名義だ。そうであれば大問題である。
【女性名で米国人をダマす幼稚な詐欺】
http://plaza.rakuten.co.jp/shibu2003/diary/200704140002/

他、田中利幸 の情報は以下です。 
http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/tag/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E5%88%A9%E5%B9%B8
http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925/e/51b2be78d95c01854bf8cd691a19c443
http://ianfukangaeru.blogspot.jp/2012/06/15.html